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みずほ銀行のカードローンに申し込みするには
の5つの方法から好きな方法を選んで、申し込みすることが可能です。
どの方法も確実に申し込みができますが、
かかる時間や必要な書類などが異なってきます。
また、申し込み方法にも特徴がありますから、どの方法が自分に合っているかを確認して申し込みしてください。
また、みずほ銀行の申込みは 「みずほ銀行の口座を もっている 」 「みずほ銀行の口座を 持っていない 」 で変わってきます。
最短で即日審査は可能となっていますが、口座開設には時間がかかるので
みずほ銀行の口座をもっている方のみが即日融資をうけられます。
また申込み時間などにも左右されるので、よく確認して下さい。
インターネットの場合
インターネットからの申込みは必ず、みずほ銀行の公式サイトから申込みをするようにしましょう。また、申し込みするのに人の出入りが多いカフェなどは避けて
プライバシーの守られた場所から行うことは基本
となります。また接続状況もよく確認しましょう。「野良電波」などと呼ばれるような誰でも自由に使えるものは良くないです。
みずほ銀行の申込み画面は少し字が小さめですから、見にくい方は文字を大きくするなどパソコン側の設定を変更して利用するようにしましょう。
氏名や住所などの基本情報から、配偶者の有無や住居区分、利用中の他社無担保ローンの件数や金額など細かい個人情報も入力していきます。
口座を持っていても、口座情報と審査に必要な情報とは別になりますから
たくさんの情報を入力していく必要があります。
メールアドレスの登録も必要です。
ドメイン指定受信設定などをしている方は別途設定が必要
になりますから、確認して下さい。
※みずほ銀行ドメイン 「@p.onet.orico.co.jp」、「@e-mail.mizuhobank.co.jp」こちらからのメールを受信できるようにしてください。
ドメイン指定受信は早めに行っておくようにします。 口座を持っていない方や手元に通帳がない、みずほダイレクトを利用中でない方は本人確認資料を画像登録で行います。 その際の「必要書類登録用URL」は登録したメールアドレスに送られてきます。手続きをスムーズにするためにも早めに済ませておきましょう。
また、申込みするページは保証会社のオリエントコーポレーションのサイトになります。
モバイルの場合
パソコンを持っていない方でも、モバイルから気軽に申し込みが可能です。
モバイル用サイトの他にスマートフォン用サイトも用意されています。
基本的にパソコンからの申し込みと流れは同じで、
口座をもっている
か、
持っていない
かで申し込み方法が異なってきます。
モバイルサイトとスマートフォンサイトで異なるので注意して、利用してください。
入力項目や申し込み全体の流れはパソコンからの申し込みと同じです。
審査結果は可決・否決ともに入力したメールアドレスに連絡があります。可決の場合は契約書とともに郵送でも連絡があります。
郵送(メールオーダー)
みずほ銀行に備え付けのメールオーダーにより、郵送で申し込みが可能です。
みずほ銀行の
普通預金口座をもっている
かたが
対象
なので、
普通預金口座がない方は開設してからの利用になります。
必要書類も同時に郵送
するので、用意する必要があります。
本人確認書類は運転免許証が一番身近で利用しやすいですが、所持していない方はパスポートや住民基本台帳カードや住民票、各種健康保険証などで申し込みが可能です。また、融資希望額が200万円を超える場合は源泉徴収票や住民税決定通知書または課税証明書などの年収が確認できる書類が必要です。
キャッシュカードにカードローンの機能をつけるだけの キャッシュカード兼用型を選べば、契約手続き後すぐに利用することができます が、カードローン専用型を選択した場合は手元に カードローン専用のカードが届いてからの利用になります。カードは届くまでに1週間~2週間 かかります。
審査結果は電話連絡もしくは郵送の連絡 です。電話連絡先は記入した電話番号に連絡してもらうことが可能です。また審査に 否決の場合は郵送での連絡 のみとなります。
パソコン入力が苦手な方やゆっくりと考えながら申し込みしたい方には向いている申し込み方法です。
電話
みずほ銀行のカードローン専用ダイヤルに電話をかけて申し込みの手続きを行います。
「0120-324-555」
<受付時間>
月曜日~金曜日 9時00分~20時00分
12月31日~1月3日、祝日・振替休日を除く
オペレーターが申し込みの受付をしてくれます。
オペレーターの質問に答えたりします。年収や住居のことなどを聞かれるので
頭の中を整理してから
申し込みするようにしましょう。
審査結果は可決の場合は、届け出した電話番号に連絡があり、その後契約書と共に、郵送での連絡がありますし、否決の場合は郵送での連絡のみとなります。
また、みずほ銀行の口座がない場合は口座開設の手続きがあります。
窓口
必要書類が揃っているのであれば、窓口からの申し込みも可能です。
また、 インターネットや電話で申し込みをして、窓口で契約の手続きを行うこともできます。 その際は必要書類を用意しておきましょう。同時に口座開設の手続きを行うことができます。
※インターネットや電話から申込み後窓口での手続の場合の必要書類
・カードローン契約書類
・本人確認できる資料
・年収を確認できる資料(希望の利用限度額が200万円以下の場合は不要)
・届け印
急いで利用したい方にもおすすめの方法 です。
はじめから窓口を利用する場合も上記と同じ書類をもって近くのみずほ銀行に来店してください。
審査結果は、可決の場合届け出た電話番号に結果連絡があります。別途、郵送でも連絡があります。否決の場合は郵送のみの連絡になります。
キャッシュカードにカードローンの機能をつけるだけのキャッシュカード兼用型を選べば、契約手続き後すぐに利用することができますが、カードローン専用型を選択した場合は手元にカードローン専用のカードが届いてからの利用になります。カードは届くまでに1週間~2週間かかります。
審査について
<<審査時間 詳細>>
審査時間は申し込み方法によって異なります。下記表を参考にしてください。
|
インターネット (パソコン・モバイル・スマートフォン) |
最短即日、審査結果を回答可能。ただし、申込時間帯が午後の場合、翌営業日になります。 |
|---|---|
|
店頭 |
原則翌営業日に審査結果を回答。ただし、申込時間帯が午後の場合、2営業日後となる場合があります。 |
|
郵送 |
申込書到着後、原則翌営業日に審査結果を回答します。 |
|
電話 |
申込受付後、原則2~3営業日後に審査結果を回答します。 |
<<審査結果連絡>>
(仮)申し込みの審査結果をメールにて連絡。
急ぎの場合は、カードローン専用ダイヤルでも審査結果をご確認可能。
【カードローン専用ダイヤル】
0120-324-555(携帯電話からでも利用可能)
◎音声ガイダンスに従って[1]を押してください。
<受付時間>
月曜日~金曜日 9時00分~20時00分
12月31日~1月3日、祝日・振替休日を除く
※インターネットで申し込み後、審査結果を確認するためのパスワードを忘れた場合もこちらで確認可能。
<<管理人の審査内容 解析>>
みずほ銀行の場合、保証会社がオリコなので信販会社がついてます。信販会社の審査は一般的に厳しいと言われています。なので、なかなか思ったとおりいかないかもしれませんが、
みずほ銀行は審査を否決させるよりも、限度融資金額を減額させて契約してくれる可能性が高い銀行です。
なので、はじめから落ちてしまうと思わずに、思い切って申し込みすることが良いかと思います。
申込資格をクリアし、他社の借入が多くなければまず問題はないと言われています。また、 みずほ銀行の普通預金口座に動きがあり、給料振込口座などになっていると審査に通りやすいとも言われています。 年収は高く、年収を重視する傾向がありますが、年収が低くてもみずほ銀行に口座を長く持っていて、 メインバンクに利用している場合は審査に通る可能性が上がるといえます。